世界

    編集先http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1440037714/


    1: キングコングラリアット(新疆ウイグル自治区)@\(^o^)/ 2015/08/20(木) 11:28:34.85 ID:WeC7XdxM0.net BE:532994879-PLT(13121) ポイント特典
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    産卵で上陸 ウミガメひかれ死ぬ 沖縄・大宜味村の国道

    【大宜味】大宜味村喜如嘉の国道58号で16日夜、産卵のために上陸した雌のアオウミガメ(絶滅危惧2類)が車にひかれて死んだ。
    日本ウミガメ協議会によると、成体が陸上で事故死した記録は全国にもない。北部国道事務所が対策を検討する。(阿部岳)
     現場は、砂浜と道路の間に遮る物がない。事故を聞いて駆け付けた協議会会員の米須邦雄さん(63)=大宜味村=は
    「アオウミガメは砂浜の奧まで上がって産卵する習性がある。上がった場所がたまたま国道だったのかもしれないが、痛ましい事故だ」と話した。
     同じ現場では2011年にもふ化したばかりのタイマイがひかれて死んだことがある。子ガメは街灯に誘われたとみられ、
    今回のアオウミガメもその可能性があるという。米須さんは「砂浜の出口に丸太を置いたり、街灯の光を工夫したりするだけで事故は防げる」と訴えた。
    アオウミガメは甲羅の長さが88センチ、体重87・5キロ。事故を起こした車も損傷したという。当時、現場では雨が降っていた。
     北部国道事務所はこれまで、子ガメを道路上に招かないよう、街灯の種類や照らす範囲を調整してきた。「大人のカメが道路上に来ることは想定できなかった。
    今後、専門家とも相談しながら事故を防ぐ対応を考えたい」としている。
     日本ウミガメ協議会の松沢慶将会長(46)は「国道事務所と海岸を管理する県が連携して対策を取ってほしい」と求めた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150820-00000003-okinawat-oki

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    編集先http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1440073802/


    1: ひろし ★ 2015/08/20(木) 21:30:02.82 ID:???*.net
    ロンドン(CNNMoney) 2050年の世界はアフリカの人口が増大し、上位10カ国のうち3カ国をアフリカが占める見通しだ。
    一方で日本は最も大きな人口減少が見込まれる。米人口問題研究所(PRB)が発表した年次予測で明らかにした。

    予測によると、ナイジェリアの人口は2050年までに3億9700万人に増え、現在の7位から4位に浮上する。
    コンゴ(旧ザイール)はロシアに代わって9位に、エチオピアはメキシコに代わって10位にそれぞれ上昇する見通し。

    アフリカ諸国では出生率の高さや平均余命の伸びにより、今後30年を通じて人口増加が見込まれる。
    アフリカを中心とする40カ国あまりでは、人口が倍以上に増えると予想している。

    現在でも出生率の上位10カ国はアフリカ諸国が占めている。1人の女性が生む子どもの数は、
    最も多いニジェールで7.6人。次いで南スーダンの6.9人、コンゴとソマリアの6.6人と続いている。

    現在の人口13億人の中国は、2022年までにインドに抜かれる見通し。世界の人口は2050年までに25億人増えて98億人となる。

    一方、34カ国では2050年までに人口の減少が見込まれる。特に日本は最も落ち込みが大きく、人口は3000万人減ると予想している。

    http://www.cnn.co.jp/fringe/35069090.html

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    1: うずしお ★ 2015/04/13(月) 15:21:14.53 ID:???*.net
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASGM13H2P_T10C15A4EB2000/?dg=1

    【ロンドン=共同】スウェーデンのストックホルム国際平和研究所(SIPRI)は13日、2014年の世界の軍事費(一部推計値)に
    ついて発表した。日本はインドとドイツを下回り、13年の7位から9位に後退した。中国は13年比9.7%、ロシアは同8.1%も急増したと推計した。

     05年と比べると、中国は167%、ロシアは97%、インドは39%、韓国は34%の増加だったのに対し、日本は3.7%減少した。円安が影響したと
    みられるが、アジアの中で相対的低下が目立つ。財政支出の削減を進める米国は05年比で0.4%減った。

     世界全体の軍事費に占める割合は、1位の米国が34%にまで低下する一方、2位の中国が12%に伸長。3位のロシアは4.8%、
    4位のサウジアラビアは4.5%。

     ロシアによる事実上の侵攻を受けたウクライナの軍事費は、13年に比べ23%増加したと推定。戦費を全て計算すれば、最終的な数字は
    さらに増えると推測した。周辺の東欧・バルト諸国でも、ロシアの脅威に対する警戒感が高まり、ポーランドの同13%増をはじめ、増加が顕著になった。

     周辺で紛争が相次ぐサウジは、13年比で17%増加。アジアでは、南シナ海で領有権をめぐり中国と対立するベトナムも同9.6%増となった。

     世界全体では、13年比実質0.4%減の1兆7760億ドル(約213兆円)。減少は3年連続だが、減少幅は縮小した。



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