仕事

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    1: カーフブランディング(愛知県)@\(^o^)/ 2015/06/19(金) 23:48:29.42 ID:osJHwZqp0.net BE:342992884-PLT(12000) ポイント特典
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    「大人になったらまず趣味をなくそう」 謎の仕事論にネット震撼「一体なんのために仕事しているんだ!?」

    仕事をする目的は何だろう。生活費を確保するため、自分の成長のためなど人によってさまざまだろう。
    中には週末に趣味を楽しむために稼いでいる人もいるに違いない。豊かな現代には、働く意味や目的は一様には決められない。

    そんな中、「社会人になったら趣味は持たないようにする」という仕事論がネット上で物議を醸している。
    きっかけは、とあるツイッターユーザーが6月17日に投稿した内容だ。給料は多くなくていいから
    「残業せずにプライベートを充実させたい。趣味に没頭したい」という若者の言葉に、上司が「ぞっとするわ」と発言したのだという。

    ■「趣味をなくしてから仕事が上手くいった」にドン引き

    しかし、趣味で音楽活動を行っているこのユーザーは、逆に上司の言葉に「ぞっとした」という。このユーザーはその職場で働き始めたころ、
    「ためになるから」と言われて社長オススメの講演を聞きに行ったら、テーマが「大人になったらまず趣味をなくそう」というものだったと明かした。

      「趣味をなくしてから仕事が上手くいったんだと。いい大人達がうんうん頷きながらこぞってメモを取っている姿は異様だった」

    この2つの投稿がツイッターで話題となり、19日までに計3万回以上リツイートされた。反応はやはり「趣味を捨てて仕事に邁進するべき」という
    価値観に反発するものが多い。

      「何のために働いてんだろね? 自分の生活(趣味だったり、大切な人と一緒にいる時間だったり)を維持するためだよね」
      「その上司は仕事しか楽しいと感じられることがないんでしょうかね。私にはその方がぞっとしますよ。なんてつまらない人生なんだろうって…」

    仮にたくさん働いて給料がアップしたとしても、「それを使う時間がなければ意味がない」という指摘も。
    無趣味のまま定年を迎え、退職後は抜け殻のようになった父親を見て「ああなるのは恐ろしい」という人もいた。

    (続く)
    https://news.careerconnection.jp/?p=13116

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    1: coffeemilk ★ 2015/06/11(木) 16:02:19.17 ID:???*.net BE:287993214-PLT(14012)
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    「有給って皆が仕事してる時に遊んでくるわけでしょ?」。有給休暇を取得した人を批判する、こんな指摘を友人から投げかけられたという人が、ツイッターに投稿した文章が話題になった。

     投稿者の友人は入社5年目で、これまで有休を2日しか取得したことがないそうだ。友人は「次の日、何食わぬ顔で仕事に戻るの?それって人としてどうなの?」と投稿者に問いかけた。
    「全然おかしいと思わないけど」と返答した投稿者に対して、友人は「それがおかしいんだよ!!」と一喝したそうだ。

     友人とのやりとりを紹介したツイートは、7000回以上リツイートされ、多くのコメントが寄せられた。「認められた権利を使って何が悪い」「なんのための休暇か」
    と友人の考え方を批判する声が多かったが、なかには「若いうちはそれで良いと思う!」と理解を示す声もあった。

     投稿者の友人のような「他の人に申し訳なくて有給を取得できない」といった考え方を、労働問題に取り組む弁護士はどうみるのだろうか。白川秀之弁護士に聞いた。

    ●有給休暇を取得することは、社会のために必要なこと

    「有給休暇制度は、労働者が心身の疲労を回復し、ゆとりある生活を確保するための制度です。労働者が自分の都合に合わせて、休暇を取得することができます」

    白川弁護士はこのように述べる。

    「投稿者の友人のように、有給休暇を取得することに対して、『職場の同僚に申し訳ない』といった気持ちを持つ労働者は少なくありません。
    それは、他国に比べて、日本の有給休暇の取得率が低い原因のひとつになっていると思います。
    有給休暇取得率が低いことは、そのぶん長時間労働に結びつきます。労働時間が長いと、労働者は健康を害しかねません。
    そうなっては、労働者自身だけでなく、職場や同僚に対しても、迷惑をかけることになりかねません。社会的にも大きな損失です」

    たしかに、同僚の目線を気にして有給をとらなかった結果、身体を壊して会社を休んでしまったのでは、本末転倒だろう。

    「有給を取得することは、労働者自身が、健康に対して配慮をし、健康で文化的な生活を送りつつ、仕事を続けるために必要です。
    有給休暇をあたりまえに取得できるようにしなければ、長時間労働によって健康を害する人は減らないと思います」

    有給取得が「あたりまえ」になるためには、何が必要だろうか。

    「有給休暇を取得することは、自分のためだけでなく、『健康に働ける社会のために必要だ』と考える必要があると思います。
    個人個人が権利を行使することで、そういった社会につながっていくという認識が必要ではないでしょうか」

    https://dq7wdmmchd2ye.cloudfront.net/topics/img/3366_2_1.jpg?1434003685

    http://www.bengo4.com/roudou/1102/1231/n_3205/

    【【社会】「皆が仕事してる時に遊んでくるわけでしょ」有休取得を批判する人にどう反論する?】の続きを読む

    編集先http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1433859107/



    1: coffeemilk ★ 2015/06/09(火) 23:11:47.90 ID:???*.net BE:287993214-PLT(14012)
    sssp://img.2ch.sc/ico/u_hoshi.gif
     格差社会が進む日本。政府も格差是正に動いているが、その方法がおかしいと指摘するのは、“伝説のディーラー”藤巻健史氏だ。

    *  *  *
     モルガン銀行勤務時代、ニュージーランドのヘッジファンドオーナーの英国の別荘を訪問した際、建造中のヨットの設計図を見せてもらった。別荘には、なんと、ヘリポートと潜水艦の収納庫もついていた。
    別荘のすごさに驚いている場合ではなかった。さらに息子と娘の成人祝いにおのおのジェット機を買い与えた話を聞いてズッこけた。

     また英国人のファンドマネジャーが「趣味は農場経営だ」と言うので「家庭菜園に毛が生えたものか」と思っていたら
    「南アフリカに4千人の従業員を雇ってやっている。その農場の作物の生育状況を1日30分聞くのが私のリラックスタイムだ」という。

    ★   ★
     私が見ている限り、外国にいるような大金持ちなど日本にはいない。それなのに格差是正と称して小金持ちを引きずり下ろそうとしているのが日本社会だ。
    本来、格差是正を言うなら、低所得者層を引き上げることに焦点を置くべきだ。なぜ他国では法人税率の引き下げに対して、日本ほど反対が起きないのか?
    なぜ日本だけが相続税増税に走り他国は相続税を軽減ないしは廃止する方向に向かっているのか?

     外国人にいろいろ聞いてみたら、どうも法人税や相続税は二重課税だからのようだ。二重課税だと「合成の誤謬(ごびゅう)」が起きてしまう。
    格差是正の名目でただでさえ累進性のきつい所得税をよりきつくし、相続税も重税化した結果、日本は、小金持ちにとって並外れて厳しい国になってしまった。

     所得税+住民税の最高税率55%、相続税の最高税率55%だから、ある一定以上の収入を稼ぐと、さらに100万円を稼いでも子供に20万2500円しか残せない(100万円×45%×45%)。これでは、その段階に達した時点で働くのをやめてしまうだろう。
    そこから失敗して大損の可能性がある一方、成功してもリターンが少ない「ハイリスク・ローリターン」の世界に突入するなら当然の判断だ。

     これでは産業の新陳代謝を促し、将来の労働場所を提供してくれるベンチャーは育たない。経営者がすぐ降りてしまうからだ。

    >>2に続く
    ※週刊朝日 2015年6月12日号
    http://dot.asahi.com/wa/2015060400109.html

    【【社会】生活保護者のほうが平均的サラリーマンより実収入が上?】の続きを読む

    編集先http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1432343405/



    1: 海江田三郎 ★ 2015/05/23(土) 10:10:05.05 ID:???.net
    http://mainichi.jp/select/news/20150523k0000m020150000c.html

     西日本シティ銀行グループのNCBリサーチ&コンサルティング(福岡市)は22日、
    九州・山口で今春就職した2015年度の新入社員調査を発表した。
    残業と給料への考え方を聞く設問では「給料が少なくても残業がない方がよい」と答えた人の割合は50.7%で初めて半数を超えた。
    同社は「今年の新入社員はゆとり教育を受けた世代の中心層で、仕事よりもプライベートを優先する傾向が強い」とみている。

    調査は毎年実施しており、4回目。「残業が少ない方がよい」とした人の割合は、
    2年度が44.2%▽13年度46.3%▽14年度49.5%??と3年連続で増え、
    今年度初めて「残業が多くても給料が多い方が良い」(49.3%)を上回った。また、最終学歴が高くなるほど割合が増えた。

     調査は3?4月、1528人(310社)を対象に実施した。【小原擁】

    【【調査】新入社員「給料少なくても残業ない方がよい」50.7%】の続きを読む

    編集先http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1432890061/



    1: アルゼンチンバックブリーカー(秋田県)@\(^o^)/ 2015/05/29(金) 18:01:01.53 ID:iIZAMNSx0●.net BE:194767121-PLT(13000) ポイント特典
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    経団連が29日発表した大手企業の夏の賞与・一時金(ボーナス)の第1回集計によると、組合員の平均妥結額は昨年夏比2・43%増の
    91万3106円と3年連続で増加した。金額はリーマン・ショックを経た2009年以降で最も高い水準となった。

     大手企業の業績は改善を続けており、稼いだ利益をボーナスで社員に還元する傾向が鮮明となった。賃上げの広がりもボーナスの
    増額を後押ししており、消費の拡大につながる可能性もある。

     内訳は製造業が1・66%増の96万7870円で3年連続増加。非製造業は9・41%増の59万5302円と2年ぶりに増加した。

    http://www.daily.co.jp/society/economics/2015/05/29/0008073863.shtml

    【お前らボーナス貰ったら何すんの?】の続きを読む

    編集先http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1430987640/



    1: ラダームーンサルト(福岡県)@\(^o^)/ 2015/05/07(木) 17:34:00.52 ID:G270FEnW0.net BE:215630516-PLT(15000) ポイント特典
    sssp://img.2ch.sc/ico/sii_mona.gif
     少子化が進む東京は、地方に比べて物価が高く、恋愛や結婚にも経済事情が影を落としている。
    特に、不況しか知らないバブル後の世代は、お金への不安を感じており、
    結婚を含め金銭見合いで行動を抑えることがある。恋愛や結婚もカネ次第ということなのか。

     「結婚にはメリットがないと思うんです。だって、コスパが悪いですよね」。都内在住の公務員、
    佐々木健一さん(26)=仮名=は、コストパフォーマンス(費用対効果)の略語を使って、
    結婚しない理由を冗舌に解説する。「きれいでかわいい人といられるのはプラス。ただ、きれいというのは
    年々下がるし、特定の相手に一生縛られ続けるのはマイナス。2人分の生活費もかかる」

     大学進学で上京。1988年生まれで、バブル景気の記憶はない。「ぼくらは日本のいろんなものが崩れていく
    のを見てきた世代。不景気が当たり前だった」と話し、結婚でさえ、損得勘定で考えると明言する。

     手取りは月40万円弱。22平方メートルの手狭なワンルームマンションの家賃は約8万円で、
    最低限の自炊によって食費は3万円程度に抑える。光熱費も1万円ほど。
    友人とのカラオケ代は惜しまないが、服装は大手衣料チェーンでそろえ、貯金は200万円を超えた。

     学生時代に1年ほど女性と交際した経験があり、異性に関心がないわけではない。
    「だけど、子どもができれば養育費や教育費もかかるし、やっぱり結婚したいとは思わない」

     国立社会保障・人口問題研究所の調査(2010年)によると、全国の生涯未婚率は90年代から急速に上がり始め、
    男性は20・14%、女性は10・61%に達した。中でも東京の比率は高く、男性は4人に1人の
    25・25%、女性は6人に1人の17・37%が結婚していない。いずれも全国平均を大きく上回っている。

     このうち、いわゆる適齢期とされる30~34歳の男性を見ると、半数以上の54・3%、
    25~29歳の女性では69・5%が未婚だ。いずれも全国最高で、晩婚化が進んでいる。
    未婚率の上昇や晩婚化が進めば、おのずと子どもの出生は減っていく。
    http://mainichi.jp/select/news/20150507k0000e040038000c.html

    【手取り月40万の都内在住26歳公務員「結婚はコスパ悪い。相手がいくら綺麗でも、年々劣化していく」】の続きを読む

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