地震

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    1: アフィカス m9(^Д^)定職につけよ ★ 2015/08/27(木) 17:28:09.01 ID:???*.net
    【オタワAFP=時事】カナダ西部ブリティッシュコロンビア州当局は、州内フォートセントジョンで2014年8月に観測されたマグニチュード(M)4.4の地震について、
    シェールガスの採掘で用いられる「水圧破砕法(フラッキング)」によって引き起こされたとの見解を示した。
    水圧破砕法による地震としては世界最大級という。26日のCBC放送が伝えた。

     州の石油・ガス委員会によれば、採掘していたのはマレーシア国営石油会社ペトロナスのカナダ子会社プログレス・エナジー。
    現地では14年7月にもM3.9の地震が起きており、これも水圧破砕法によると考えられている。

     水圧破砕法は、砂や化学物質を混ぜた超高圧の水を地下の岩盤に吹き付けて砕き、中にあるガスを抽出する方法。米国では広く用いられている。
    環境保護団体は地下水汚染や地震発生につながる恐れがあると主張しており、欧州の一部諸国では禁止されている。

    http://www.jiji.com/jc/ci?g=int&k=2015082700504&pa=f

    【【国際】シェールガス採掘でM4.4の地震=水圧破砕法が原因-カナダ】の続きを読む

    編集先http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1432651737/



    1: coffeemilk ★ 2015/05/26(火) 23:48:57.29 ID:???*.net BE:287993214-PLT(14012)
    sssp://img.2ch.net/premium/2829673.gif
    5月25日の午後2時28分ごろ、関東地方で強い地震があった。震度5弱が茨城県南部。東京23区も震度4の揺れに襲われた。
    しかし地震に慣れた日本のビジネスパーソンは、そんな最中にも平然と仕事を続けていたようだ。

    地震を受けて、ツイッターには数多くの投稿が殺到。午後2時45頃には22万件(Yahoo!リアルタイム検索による)ものツイートがあがった。平日の昼間だけに、会社から書き込んでいる社会人ユーザーも多いようだ。

    "「地震驚いた~会社の棚がぐらんぐらん揺れて押さえた…」
    「オフィス内緊急地震速報でうるさかった」
    「さっきの地震で会社の天井にヒビ入ってんぞ」
    「めっちゃ揺れたわ 会社の机の引き出し 全部開いたわ」
    「私は会社の食器棚の中のグラスが割れて片しました」"

    ■パソコン打ち続ける「うちの会社の人間怖すぎる」

    モノが落ちてきたり倒れてきたりしたオフィスもあるようだ。高層ビルに勤めている人からは「地震怖い!!より あぁ~酔う~」という書き込みもあった。

    ところが揺れの時間が短かったこともあってか、ビジネスパーソンたちは直ちに自分の持ち場に戻ったようだ。中には揺れの最中にも動じず、仕事の手を休めない人たちがいた。

    "「仕事中に地震きても誰も動じない会社。さすがエリート揃いや」
    「地震にも動じずパソコンを打ち続けるうちの会社の人間怖すぎる」
    「さっきの地震でもこのくだらない会議を中断しないこの会社は…」
    「地震のとき全員冷静に仕事してたし全員電話中だったうちの会社すごいと思う」
    「地震を無いものと見なして働く会社のその姿勢、クールすぎんよ……」"

    自分を含めて揺れを気にせず仕事を続けていたという人は、「地震ごときで仕事の手を止める訳にはいかないぐらいみんな仕事に必死」と書き込んでいる。
    強い地震が来れば仕事をサボれるのではと期待する人もいるが、その想いは叶いそうにない。

    "「地震とか…もっと強いの来てくれよ。俺の会社だけに。そうすれば仕事休めるのに…」
    「会社休みになるレベルの地震が来なければ揺れただけなんだよなぁ(社畜感」"

    https://news.careerconnection.jp/?p=11925

    【【社畜感】震度4でも仕事を続ける日本人 「地震ごときで手を止める訳にはいかない」】の続きを読む

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    1: 海江田三郎 ★ 2015/05/17(日) 01:01:11.23 ID:???*.net
    http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20150516/dms1505161524009-n1.htm

    東日本大震災の記憶が残る東北地方で相次いだ2つの地震。
    15日に福島県沖を震源とするマグニチュード(M)5・1、最大震度4、2日前の13日には岩手県沖でM6・8、
    最大震度5強の揺れが襲ったが、14日発行の夕刊フジに登場した地震予知の研究者は立て続けに
    発生した揺れを連続的中させていた。最新の予測では、噴火が懸念される箱根山に近い伊豆周辺で不気味な兆候が現れていると指摘する。

     「地震を予測している地域では、期間終了まで複数回にわたり地震が発生する恐れがある。今回はそれが表れた結果だ」
     電気通信大学名誉教授で、日本地震予知学会会長の早川正士氏は15日に発生した地震についてこう話す
    。早川氏は今月5日、自身が主宰する地震予測情報サービス「地震解析ラボ」で、
    「岩手県沖から福島県沖にかけ、8~19日の期間に、内陸でM5・0前後、海底で5・5前後。
    最大震度は4」の地震が起きると発表。地震発生の時期も規模もピタリと言い当てた格好だ。

     工学博士の早川氏は、地震が起きる直前に発生する電磁波に着目し、地震予知に関する独自の理論を確立した。
     これまでの実績は数知れない。今年2月17日午前に東北地方の三陸沖でM6・9、
    最大震度4、同日午後には岩手県沖でM5・7、最大震度5強の地震が発生した。
     早川氏はこれに先立つ同12日、宮城県沿岸部を中心に「2月14日から20日までの間に内陸でM5・5前後、
    海底でM6・0前後。最大予測震度は4」と、具体的な数値を提示していた。

    今後は、いつ、どこで警戒が必要なのか。

     「今月18日から29日にかけて、九州と四国、中国地方の一部で内陸でM5・0前後、海底でM5・5前後、最大震度4が予想される」(早川氏)
     加えて最も注目しているのが、同16日から27日まで、神奈川県や静岡県、千葉県の一部や、伊豆諸島のエリアだという。
     「内陸か海底でM5・5前後、最大震度5弱を予想している。ただ、地震の前兆では説明がつかない電離層の異常が、
    箱根山周辺から測定された。電離層と噴火の関係はよく解明されていないが、マグマが影響を与えている可能性はある」(早川氏)
     箱根山といえば、先月末から火山性地震が頻発、地表近くにある地下水の温度が急激に上がり、
    蒸気が爆発的に噴き出すことで起きる水蒸気噴火の危険が指摘されている。
     「すでに予測を出しているエリアも危険な状況が続いている。20日から22日までは
    北海道南部、山形県から長野県北部、奄美大島から沖縄県にかけての島嶼(とうしょ)部の3エリアで、
    M5・0~5・5前後、震度4~5弱の地震が予想される」(同)

     備えに万全を尽くしたい。
     【早川氏の理論】地震が起こる約1週間前、前兆現象として地殻のヒビ割れが起こる。このヒビが電磁波を発生させ、
    地球上空の電離層に作用する。電離層は通常、上空60~800キロメートルに存在するが、
    電磁波の影響を受けると地上に数キロメートル近づく。地上から送信される電波は電離層ではね返り、
    再び地上で受信されるため、異常があった場合は、電波の送受信がいつもより短時間で行われることになる。
    各地の観測所で得られた結果から地震の震源地と発生時期を予測している。

    【【社会】箱根山上空で電離層異常か、地震予知学会会長が伊豆上空で不気味な兆候を指摘】の続きを読む

    編集先http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1431079494/



    1: 海江田三郎 ★ 2015/05/08(金) 19:04:54.57 ID:???*.net
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20150508/k10010073351000.html

    火山活動が活発になっている神奈川県の箱根山の大涌谷について、国土地理院が衛星によるレーダー解析を行った結果、
    最近になって大涌谷周辺の半径100メートル程度の範囲で地面が隆起し、
    中央付近では最大で6センチほど隆起しているとみられることが分かりました。
    国土地理院は、火山活動が活発になっている箱根山の大涌谷周辺の地面に変化がないか、
    地球観測衛星「だいち2号」がレーダーで観測した去年10月と今月7日のデータを比較し、解析しました。
    その結果、大涌谷の斜面では、半径100メートルほどの範囲で地面が隆起し、
    中央付近では最大で6センチほど隆起しているとみられることが分かりました。

    隆起したとみられる場所は、大涌谷の観光施設や駐車場がある場所から東へ100メートルから300メートルほど離れていて、
    現在、立ち入りが規制されているエリアの中にあるということです。
    国土地理院によりますと、先月17日のデータによる解析では、こうした変化は見られず、
    地面の隆起はそれ以降、最近になって起きたとみられるということです。
    解析に当たった国土地理院宇宙測地課の和田弘人課長は
    「今回の解析結果は局所的に地下の浅い部分で起きた膨張をとらえている可能性がある。
    今後は隆起が確認された範囲にさらに場所を絞って地上で詳しい観測を行いたい」と話しています。

    【【箱根山】大涌谷半径約100mで地殻変動、中央付近では最大で6センチほど隆起 「地下の浅い部分で起きた膨張をとらえている可能性」】の続きを読む

    編集先http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1431068012/



    1: 海江田三郎 ★ 2015/05/08(金) 15:53:32.69 ID:???*.net
    http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/life/159570/
    噴火の予兆なのか――。箱根山の不気味な動きに、日本中が大騒ぎになっている。
     気象庁は6日、箱根山の噴火警戒レベルを1(平常)から2(火口周辺規制)に引き上げた。
    小規模な水蒸気噴火が起きる恐れがあり、火山灰や噴石が降る可能性があるという。大涌谷では、真っ白な強い噴気が確認されている。

     箱根山では4月26日から大涌谷付近を震源とする火山性地震が増え、
    箱根町湯本では体に感じる震度1を5日午前6時台に2回、午後9時台に1回観測している。
    箱根山で何が起きているのか。武蔵野学院大特任教授の島村英紀氏(地震学)が言う。
    「箱根山は、いつ噴火が起きてもおかしくない状況です。ただ、いつ起きるかは経験と勘だけが頼りです。
    7万年前に噴火した時には、火砕流が横浜市の辺りまで到達したことが確認されています
    噴火すれば、新幹線のような速さの火砕流が、湘南地区を覆う可能性もあります」

    ■富士山噴火の可能性は?
     危険なのは箱根山だけではない。地球規模で見れば、“至近距離”にある富士山の噴火だ。
    「箱根山と富士山は約25キロしか離れていません。数十万年前に、島が本州にぶつかる形で伊豆半島ができ、
    2つの山は同時期に形成された。関連性は否定できません。世界ではマグニチュード9クラスの地震が起きた後、
    ほとんどのケースで5年の間に、震源近くでいくつもの火山が噴火しています。日本では3.11の後、
    噴火が起きたのは御嶽山の1度だけ。富士山などで、いつ大噴火が起こってもおかしくありません」(島村英紀氏)

     御嶽山の噴火では、東京ドームの容積の4分の1の噴出物(火山灰や溶岩など)だったが、
    箱根山や富士山が“大噴火”すると、その噴出物は東京ドーム約250杯分もの量に達するという。
     元前橋工科大教授の濱嶌良吉氏(地殻変動解析学)は、こう言う。
    「箱根山や富士山の噴火よりも可能性が高いのは、東京直下型の大地震です。歴史的にみても、
    箱根山が噴火することは考えにくい。むしろ、今回の箱根山の動きは、東京直下型地震の“前触れ”ではないでしょうか。
    東日本大震災でエネルギーが“解放された”といわれていますが、関東地方に“移ってきている”と考えるべきです」
     日本列島に、とんでもない異変が起きているのは確かなようだ。

    【【国内】箱根山の危険な動きは「東京直下地震の前触れ」 専門家指摘】の続きを読む

    編集先http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/liveplus/1431057473/



    1: Ψ 2015/05/08(金) 12:57:53.75 ID:RpHphJ6A0.net
    衛星放送の「WOWOW 」の5月11日の午後17:00~18:00の欄を検索してください。
    なんと「不思議の国のアリス」5月11日午後17時46分。

    【【マジ!?!?】5月11日大地震決定 日本】の続きを読む

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