生活保護

    編集先http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1441160932/


    1: 孤高の旅人 ★ 2015/09/02(水) 11:28:52.82 ID:???*.net
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150902-00050040-yom-soci

    生活保護受給が最多更新、162万5941世帯
    読売新聞 9月2日(水)10時59分配信

     厚生労働省は2日、6月時点で生活保護を受給した世帯が162万5941世帯だったと発表した。

     前月より3416世帯多く、2か月連続で過去最多を更新した。受給者は前月より
    1686人多い216万3128人で、3か月ぶりに増加した。単身の高齢者世帯が増えたのが
    主な要因という。

    【【社会】生活保護受給が最多更新、162万5941世帯】の続きを読む

    編集先http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1435158065/

    1: シャチ ★ 2015/06/25(木) 00:01:05.68 ID:???*.net
    毎日新聞
    http://mainichi.jp/area/toyama/news/20150623ddlk16040351000c.html
    国が生活保護費を引き下げたのは憲法違反として、富山市内の女性受給者3人が、
    国と同市に引き下げの取り消しと1人当たり5万円の慰謝料を求めた訴訟(富山生存権裁判)の
    第1回口頭弁論が22日、富山地裁(広田泰士裁判長)であった。原告の女性(66)が意見陳述し、
    生活の困窮ぶりを明かした。

     女性は重い糖尿病を患っており、1カ月8万円の生活保護費で夫婦2人で生活。意見陳述では、
    壊れた洗濯機を買い替える余裕もないことや、親しい人の葬式の香典も払えないことなどを告白し、
    「もはや努力の限界を超えている。弱い者いじめはしないでほしい」と訴えた。

     原告側代理人も陳述し、物価下落などを理由とする引き下げについて、「合理的根拠はなく、
    違憲、違法だ」と指摘した。被告側は15日付で答弁書を提出し、「(引き下げは)厚生労働大臣の
    裁量権の範囲の逸脱や乱用を根拠づけるものではない」などとして請求棄却を求めた。

     裁判後、原告側は同市内で記者会見した。代理人の弁護士は「原告の生活実態を分かってほしかった」
    と原告が法廷で陳述した理由を説明。女性は「自分だけの問題だけではないと思って陳述した。
    裁判所には生活の苦しさを受け止めた上で判決を出してほしい」と述べた。【大東祐紀】

    【【富山】「葬式の香典も払えない…弱い者いじめはやめて」 生活保護費削減は違憲として受給者が取り消し求め提訴】の続きを読む

    編集先http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1433380178/



    1: 逆落とし(新疆ウイグル自治区)@\(^o^)/ 2015/06/04(木) 10:09:38.79 ID:xEslUVzj0.net BE:358483157-PLT(12000) ポイント特典
    sssp://img.2ch.sc/ico/anime_sasuga04.gif
    困窮者支援”始動 その現場は

    生活に困っている人を幅広く支援する「生活困窮者自立支援法」が4月に施行し、各地で相談窓口が設けられ、具体的な取り組みがスタートしました。
    仕事や住まいの確保などをサポートし、自立につなげてもらおうという新しい制度。

    生活保護を受ける前に支援
    この制度は、生活保護の受給世帯が年々増え、全国での支出が年間3兆7000億円に上る中、
    生活保護に至らないよう、必要な支援を提供し、自立につなげてもらうねらいで作られました。
    就労を支援する場合、専門の支援員などが、就労までの支援プランを作成します。

    昨年度1年間に窓口を訪れた人は1093人。
    このうち、▽生活保護が必要な人や、▽働く意欲はあっても病気の治療が優先の人などをのぞく339人が、実際に就労可能とみられる人でした。
    そして、各相談員が、それぞれの希望や適性に合ったプランを作成し、結局、241人が就労しました。

    生活が軌道に乗ったところで、男性の希望も聞きながら、正社員登用の道もある別の会社を改めて紹介。
    男性は、今月になって、その会社に就職しました。
    今では、安定した生活を送れるようになったということで、「半信半疑でわらにもすがる思いで来たが、
    『一緒に考えましょう』と言われ、プランを作ってもらえて信頼できた。仕事を長く続けて家族を安心させたいと思う」と話しています。

    詳細
    http://www3.nhk.or.jp/news/web_tokushu/2015_0529.html

    【【サヨク悲報】 安倍ちゃん 「今後、生活保護を受ける人、申請する人には仕事を紹介します」】の続きを読む

    このページのトップヘ