生活

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    1: ニーリフト(東日本)@\(^o^)/ 2015/07/13(月) 08:37:07.88 ID:Whc7Yugh0.net BE:837857943-PLT(12000) ポイント特典
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    テレビは「娯楽の王様」だった。話題のドラマや、毎週欠かさず観ていたバラエティ番組など、
    食い入るようにテレビを観ていたことを覚えている。しかし、そうした状況は今、少しずつ、
    そして確実に変わりつつある。

    年代別に見てみると、20~50代の幅広い層で「ほとんどまったく観ない」が増加。
    20代では5年前の8%から16%に急増しており、若い世代で「テレビ離れ」が進行していることがうかがえる。
    40代では3%から6%に増加。50代でも2%から6%に増加した。

    「面白いテレビ番組がなくなった」あるいは「娯楽の細分化が進んでいる」など、この「テレビ離れ」の
    状況の原因は様々だろうが、それにインターネットの普及が大きく関わっていることは間違いないだろう。
    かつて映画がそうであったように、テレビも今、新しい「娯楽」に押されて厳しい岐路に立たされている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150712-00000095-economic-sci

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    1: ニールキック(千葉県)@\(^o^)/ 2015/07/03(金) 11:33:52.67 ID:voEtu/VN0.net BE:663621836-PLT(12001) ポイント特典
    sssp://img.2ch.sc/ico/3.gif
    「ベルマークの仕分け作業のため、平日の日中に召集がかかるんです。『絶対休んじゃダメ』と言われるから、
    その都度、仕事を休んで参加しています。1円にも満たないマークもあるんですよ。そんなものを切り貼りするために、
    有給使うんですよ? 『倍のお金を寄付するから勘弁して!』って、心の底から思います」

    「30人で半日作業して、たった数千円分ですから、かかる手間に対して成果が小さすぎますよね。
    前もって日にちがわかっていればパートの日はずらしておけますけど、『この時間にもっと稼げるよ』って思う……」

    「やり方が古すぎます。一刻も早くなくしてほしい!」
    http://toyokeizai.net/articles/-/75218?page=2

    【PTAが「ベルマーク作業」で悲鳴! 数千円分のために30人で半日作業 有給とる親も】の続きを読む

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    1: 野良ハムスター ★ 2015/07/02(木) 16:55:14.63 ID:???*.net
    生活が「苦しい」と感じている世帯が全体の62.4%にのぼり、過去最多となったことがわかりました。

    厚生労働省は去年、およそ9000世帯を対象に所得と生活意識に関する調査を行いました。

    その結果、1世帯あたりの平均所得は528万9000円で前の年に比べ8万円あまり減りました。

    生活が苦しいと感じている世帯は前の年から2.5ポイント増え、62.4%にのぼりました。
    調査を始めた1986年以降で最も多くなっています。
    特に子どもがいる世帯は、67.4%が生活が苦しいと答えています。

    生活が苦しい世帯が増えていることについて、厚労省は
    「1世帯あたり平均所得が下がってきていることが背景としてあるのではないか」と分析しています。
    (02日15:51)

    http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye2530994.html

    【【調査】生活が「苦しい」と感じている世帯62.4%、過去最多】の続きを読む

    編集先http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1431466395/



    1: @Sunset Shimmer ★ 2015/05/13(水) 06:33:15.85 ID:v5VPovRl*.net
    2015.05.12

     日銀が2%のインフレ率目標達成時期について「2016年度前半ごろ」と、事実上後ろ倒しにした。その理由について、
    黒田東彦(はるひこ)総裁は、昨年4月の消費増税の直接的な影響について語らず、ほとんどのマスメディアも言及しない。一体なぜなのだろうか。

     金融政策決定会合の正式文書における物価の見通しでは、日銀の見方がぶれてきている。13年4月4日の異次元緩和以降、
    「プラスに転じていく」だったが、13年8月8日から「プラス幅を次第に拡大していく」、14年1月22日から「暫くの間、1%台前半で推移する」と強気だった。

     ところが、消費増税の影響が明らかになると、14年10月31日に追加緩和を行い、11月19日には「当面現状程度のプラス幅で推移する」と下方修正した。

     15年1月21日には「エネルギー価格の下落を反映して、当面プラス幅を縮小する」、3月17日からは「エネルギー価格下落の影響から、当面ゼロ%程度で推移する」と、
    短期的な理由を原油価格下落に求めている。

     黒田総裁が「消費増税があったので需要が落ち込んだ」と言えないのは、黒田総裁自身が消費増税に積極的で、「消費増税の影響は軽微である」と言っていたからだ。
    実際には影響は軽微どころではなく、黒田総裁の見通しは大外れであったが、それを認められないのだ。そこまでして消費増税を進めたい黒田総裁は、日銀総裁というより、まるで古巣の財務省職員のようだ。

    (記事の続きや関連情報はリンク先で)
    引用元:ZAKZAK http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20150512/dms1505120830004-n1.htm

    【【政治】 増税の影響「なかったこと」にしたい日銀総裁や学者 誰も口にしないお寒い現状】の続きを読む

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