生物

    編集先http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1441322562/


    1: フランケンシュタイナー(東日本)@\(^o^)/ 2015/09/04(金) 08:22:42.26 ID:vbLzZDak0.net BE:837857943-PLT(12000) ポイント特典
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    かつて超常現象といえば幽霊の目撃談が主役だった。しかしここ最近は、各地で観測される“謎の自然現象”、
    それも“動物の大量死”が目立ってきているというのだ。

    日本を代表するオカルティストのひとりで、日本ダウザー協会の堤裕司氏が語る。

    今年4月、茨城県鉾田市の海岸で大量のイルカが座礁死したという報道があったが、「現在、世界中で動物大量死がかつてない
    頻度で起こっている」と堤氏は言う。

    「海鳥、イルカ、ペリカンなど、ありとあらゆる動物種が大量死しています。アメリカのオレゴン州ではヒトデがほぼ全滅状態です。

    これを受け、イギリスの科学誌『ネイチャー・コミュニケーションズ』は“地球は今、6600万年前に隕石の激突で恐竜が
    絶滅した時以来の大量絶滅期を迎えている可能性がある”とまで指摘しているほどです」

    原因は一体……?

    「公害や環境破壊の深刻化も無関係ではないでしょう。5月に起きたカリフォルニア沖の原油流出事故などが
    動物大量死の遠因になっている可能性もあります。しかし、それだけでは説明できない。

    私はポールシフト(磁極移動)の影響があるのではないかとみています。地球の磁極(N極とS極)は数万年に一度、
    100年から200年という時間をかけて少しずつ移動し、最終的に入れ替わるという現象を繰り返しています。
    実は今がちょうどその移行期にあたり、N極は北極点より少しシベリア寄りの地点に移動しているんです。

    渡り鳥やイルカなどの動物は、体内のマグネタイト(磁極感知細胞)を頼りに航行するため、磁極が移動すれば方角を誤り、
    本来の目的地に到達する前に力尽きて、大量死に至る可能性があります」

    頻発する動物大量死は、私たちに地球の異変を伝えるシグナルなのかもしれない。

    http://www.excite.co.jp/News/column_g/20150904/Shueishapn_20150904_53032.html
    日本を代表するオカルティストのひとりで、日本ダウザー協会の堤裕司氏
    no title

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    編集先http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1438921711/


    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/08/07(金) 13:28:31.432 ID:t6nEWSGf0.net
    世界最大の生物はオニナラタケ
    キシメジ科のキノコ

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       ノ:::::::   `ー'´  \  

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    編集先http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1438512463/


    1: ファルコンアロー(東京都)@\(^o^)/ 2015/08/02(日) 19:47:43.92 ID:EA4bhWpY0.net BE:878978753-PLT(12121) ポイント特典
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    韓国で大発生する生物「ヒモムシ」 未確認の新種であり生態は調査中

    うだるような猛暑の中、台湾で、タイで、そしてお隣の韓国でも、とんでもなく気持ち悪い軟体生物が立て続けに出現中だーー。

    no title

    米No.1タブロイド紙、『ウイークリー・ワールド・ニュース』のニール・マクギネス編集長は、その生物を“リボンワーム”、
    日本での名前が「ヒモムシ」だと説明する。

    「実は最近、東アジア各所でヒモムシ出現の報告例が後を絶たないんだ。地球温暖化の影響だと思う。動画を送ったから、
    それを見ながら話をしよう。まずは台湾だ。これはミドリヒモムシというんだが…」

    そう言ってマクギネス編集長が見せてくれたのは、台湾で海釣り中の男性が発見したミドリヒモムシのYouTube動画。
    そこには緑色の軟体生物が映っており、体からピンクの舌のようなものがどんどん伸びてくる。なんだ、この気持ち悪さは…。


    「この動画の個体は体長1mクラス。長いピンクの舌のようなものは『吻(ふん)』と呼ばれ、獲物を捕らえる捕食器官だ。
    ナマコとかを捕まえて丸のみするらしいね」

    【【画像注意】まるでエイリアン! 韓国で大発生する新種の軟体生物が日本上陸、生態系破壊の可能性も】の続きを読む

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