科学

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    1: テキサスクローバーホールド(愛知県)@\(^o^)/ 2015/08/26(水) 20:21:50.82 ID:yFDxTjKO0●.net BE:896590257-PLT(21003) ポイント特典
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    国立天文台など、太陽コロナが100万度Cに加熱される機構解明-磁場伝う波動が作用
    掲載日 2015年08月26日

    宇宙航空研究開発機構宇宙科学研究所の元研究員で現名古屋大学太陽地球環境研究所研究機関研究員の岡本丈典氏と国立天文台の
    パトリック・アントリン特任研究員らは、太陽表面上空の大気(コロナ)が加熱される機構の一端を明らかにした。太陽観測衛星の「ひので」と
    「IRIS(アイリス)」の観測で実現。太陽表面から出る磁力線上を波動が伝い、それが上下に振動して表面に生じる乱流などにより加熱される
    ことを見いだした。

    ひのでの観測で磁力線上を伝う波動が上下に振動することを捉えた。また、アイリスでは振動の最上点と最下点で奥行き方向の速度が最大
    になり、中央位置でゼロになることや波動の温度変化を観測。これらの結果をもとにスーパーコンピューター「アテルイ」で解析した結果、上
    下振動に伴い波動の表面に乱流が生じ、それによる摩擦熱などで加熱されることが分かった。

    太陽表面の温度が6000度Cであるのに対し、太陽大気コロナは100万度C超に上る。高温の理由は解明されていなかった。

    http://www.nikkan.co.jp/news/nkx0720150826eaab.html

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    編集先http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1439479172/


    1: 野良ハムスター ★ 2015/08/14(金) 00:19:32.30 ID:???*.net
    科学者の中にはこの宇宙がシミュレーションである可能性を指摘している人々がいる。
    彼らの主張によれば、私達が見たり触れたりしているすべてのものは
    バーチャルゲームのプレイヤーによって造りだされた模造品であって、
    人間もそのゲームの中のおもちゃとして使われているのかも知れないという。

    映画「マトリックス」ではシミュレーターからセンサー入力によって、
    タンク内に入れられた脳に仮想空間が与えられていた。
    しかし、私達の宇宙では、脳自体がシミュレーションの産物である可能性さえある。

    人工知能研究所の創設者の一人、マービン・ミンスキー氏は、「私達がコンピュータの
    シミュレーションの中の存在なのか、そうでないのかを見分けるのは非常に難しい」と話す。
    プログラマーが何らかのミスを犯していないかぎり、物理法則のどこかが正しくないとか、
    丸め誤差が存在しているといったことに気がつくのは困難だろうとミンスキー氏は指摘する。

    ボン大学のサイラス・ビーン教授も数年前、ミンスキー氏と同様、
    私達はシミュレーション世界に生きている兆候があると示唆した。

    現在、多くの研究者たちが極微小スケールで、宇宙のシミュレーションを行なおうとしている。
    基礎的なレベルでの物理のシミュレーションを行うことは、多かれ少なかれ、
    宇宙の仕組みそのものをシミュレーションすることであるとビーン教授は言う。

    こうしたシミュレーションにおいては、時間方向に前進する離散的な三次元格子に対して
    物理法則が重ね合わされることになる。
    ビーン教授らの研究チームが発見したのは、粒子がもつことのできるエネルギーが
    格子間隔によって制限されるということだった。
    どんな粒子も格子自体よりも小さくなることができないためである。

    従って、この宇宙が実際にコンピュータによるシミュレーションである場合には、
    高エネルギー粒子のスペクトルに必ず制限(カットオフ)が存在するはずであるといえる。
    そして、この種のカットオフは実際に存在していることが知られている。
    宇宙線エネルギーにおけるGreisen-Zatsepin-Kuzmin(GZK)カットオフである。

    GZKカットオフは、4×10の19乗eV以上の高エネルギー宇宙線が地球には届かないとする予想である。
    これ以上の宇宙線は、宇宙空間を進むあいだに宇宙マイクロ波背景放射との相互作用によって
    エネルギーを失い、必ず4×10の19乗eV以下になるためと説明されている。

    no title

    http://www.dailymail.co.uk/sciencetech/article-3185261/Is-universe-FAKE-Physicists-claim-playthings-advanced-civilisation.html

    【【科学】この宇宙はシミュレーションである可能性】の続きを読む

    編集先http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1437363506/


    1: 野良ハムスター ★ 2015/07/20(月) 12:38:26.46 ID:???*.net
    【質問】光速の90%の速さで投げられた野球のボールを打とうとしたら、どんなことが起こりますか?

    マンロー氏の答えは「いろいろなことが起こる」だ。
    亜光速の状態では、ボール以外のすべてが事実上静止している。
    空気の分子さえも止まった状態では、空気力学の考え方が使えない。
    本来なら、空気はボールを避けるようにボールの周りを流れるが、亜光速のボールを避ける時間がない。
    すると、ボールは分子に激突し、分子はボールの表面の分子と核融合する。
    ピッチャーマウンドを中心にガンマ線や核融合生成物の破片が広がり、
    空気中の分子の原子核から電子を奪い、空気分子を破壊。球場内の空気は高温のプラズマと化し、膨張する。
    ボロボロになり高速で飛散した破片がさらなる核融合を引き起こしながら、
    70ナノ秒後、ボールはホームベースに到着する。1ナノ秒は1/10億秒だ。

    その時点でバッターにはピッチャーがボールから手を離すところすら見えておらず、
    ボールもあらかたなくなっている。そして、1マイクロ(1/100万)秒後―大爆発が起こり、
    「球場の1.5km以内のすべては潰え去り、周辺の市街地全体が猛火に包まれる」。

    ちなみに「MLB規則6.08(b)によれば、この状況では、バッターは死球を受けたと判断され、
    1塁に進むことができるはずだ」と、マンロー氏は真面目に茶化して、この質問を終わる。

    ※以上、抜粋。詳しくは元記事で。
    http://ddnavi.com/news/249080/

    【【科学】光速で野球ボールを投げたらどうなる? 「核融合が起こり、球場の1.5km以内が消滅。周辺の市街地全体が猛火に包まれる」】の続きを読む

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