箱根山

    編集先http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1436097975/


    1: セントーン(空)@\(^o^)/ 2015/07/05(日) 21:06:15.72 ID:uixBZfNY0.net BE:215630516-PLT(15000) ポイント特典
    sssp://img.2ch.sc/ico/sii_mona.gif
    箱根山では6月30日と7月1日に大涌谷でごく小規模な噴火が確認された。その後も火山活動が活発な状態が続いている。

    気象庁は7月5日現在も、噴火警戒レベル3の火口周辺警報を引き続き発令。
    大涌谷から約1kmの範囲では噴火に伴う大きな噴石に警戒するよう呼びかけている。

    噴火の影響か、6月30日以降には箱根山周辺の川が黄色く変色。硫黄臭がするなどと伝えるTwitterの投稿が相次いでいる。
    http://m.huffpost.com/jp/entry/7729300
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    【箱根 いよいよ川が変色】の続きを読む

    編集先http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1431824053/



    1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2015/05/17(日) 09:54:13.32 0.net
    箱根・大涌谷 地面が最大12センチ隆起か
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20150517/k10010082251000.html

    火山活動が活発化している神奈川県の箱根山について、国土地理院が解析した結果、立ち入りが規制されている大涌谷の狭い範囲で、
    活動が活発化する前と比べて、地面が最大12センチ隆起しているとみられることが分かりました。
    気象庁は、引き続き火口周辺警報を出して、危険な地域に立ち入らないよう呼びかけています。

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    編集先http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1431792071/



    1: 海江田三郎 ★ 2015/05/17(日) 01:01:11.23 ID:???*.net
    http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20150516/dms1505161524009-n1.htm

    東日本大震災の記憶が残る東北地方で相次いだ2つの地震。
    15日に福島県沖を震源とするマグニチュード(M)5・1、最大震度4、2日前の13日には岩手県沖でM6・8、
    最大震度5強の揺れが襲ったが、14日発行の夕刊フジに登場した地震予知の研究者は立て続けに
    発生した揺れを連続的中させていた。最新の予測では、噴火が懸念される箱根山に近い伊豆周辺で不気味な兆候が現れていると指摘する。

     「地震を予測している地域では、期間終了まで複数回にわたり地震が発生する恐れがある。今回はそれが表れた結果だ」
     電気通信大学名誉教授で、日本地震予知学会会長の早川正士氏は15日に発生した地震についてこう話す
    。早川氏は今月5日、自身が主宰する地震予測情報サービス「地震解析ラボ」で、
    「岩手県沖から福島県沖にかけ、8~19日の期間に、内陸でM5・0前後、海底で5・5前後。
    最大震度は4」の地震が起きると発表。地震発生の時期も規模もピタリと言い当てた格好だ。

     工学博士の早川氏は、地震が起きる直前に発生する電磁波に着目し、地震予知に関する独自の理論を確立した。
     これまでの実績は数知れない。今年2月17日午前に東北地方の三陸沖でM6・9、
    最大震度4、同日午後には岩手県沖でM5・7、最大震度5強の地震が発生した。
     早川氏はこれに先立つ同12日、宮城県沿岸部を中心に「2月14日から20日までの間に内陸でM5・5前後、
    海底でM6・0前後。最大予測震度は4」と、具体的な数値を提示していた。

    今後は、いつ、どこで警戒が必要なのか。

     「今月18日から29日にかけて、九州と四国、中国地方の一部で内陸でM5・0前後、海底でM5・5前後、最大震度4が予想される」(早川氏)
     加えて最も注目しているのが、同16日から27日まで、神奈川県や静岡県、千葉県の一部や、伊豆諸島のエリアだという。
     「内陸か海底でM5・5前後、最大震度5弱を予想している。ただ、地震の前兆では説明がつかない電離層の異常が、
    箱根山周辺から測定された。電離層と噴火の関係はよく解明されていないが、マグマが影響を与えている可能性はある」(早川氏)
     箱根山といえば、先月末から火山性地震が頻発、地表近くにある地下水の温度が急激に上がり、
    蒸気が爆発的に噴き出すことで起きる水蒸気噴火の危険が指摘されている。
     「すでに予測を出しているエリアも危険な状況が続いている。20日から22日までは
    北海道南部、山形県から長野県北部、奄美大島から沖縄県にかけての島嶼(とうしょ)部の3エリアで、
    M5・0~5・5前後、震度4~5弱の地震が予想される」(同)

     備えに万全を尽くしたい。
     【早川氏の理論】地震が起こる約1週間前、前兆現象として地殻のヒビ割れが起こる。このヒビが電磁波を発生させ、
    地球上空の電離層に作用する。電離層は通常、上空60~800キロメートルに存在するが、
    電磁波の影響を受けると地上に数キロメートル近づく。地上から送信される電波は電離層ではね返り、
    再び地上で受信されるため、異常があった場合は、電波の送受信がいつもより短時間で行われることになる。
    各地の観測所で得られた結果から地震の震源地と発生時期を予測している。

    【【社会】箱根山上空で電離層異常か、地震予知学会会長が伊豆上空で不気味な兆候を指摘】の続きを読む

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    1: 海江田三郎 ★ 2015/05/09(土) 11:59:30.58 ID:???*.net
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20150509/k10010074071000.html

    神奈川県の箱根山では、9日は、午前中だけで100回を超える火山性地震が観測されるなど、活発な火山活動が続いています。
    気象庁は大涌谷周辺に影響を及ぼす小規模な噴火が発生するおそれがあるとして引き続き、警戒を呼びかけています。
    気象庁によりますと、箱根山では8日の現地調査で大涌谷の温泉設備から蒸気が勢いよく噴き出しているのが確認されるなど、
    引き続き、活発な火山活動が続いています。
    山の周辺では今月6日以降、体に揺れを感じる地震は観測されていませんが、神奈川県温泉地学研究所の観測では
    地下の浅いところを震源とする規模の小さな火山性地震が9日は午前11時までに120回発生しています。
    また、周辺に設置されている傾斜計などでは大涌谷付近を中心に山が膨らむ傾向を示す地殻変動が観測されています。
    気象庁は大涌谷周辺の監視態勢を強化するため、監視カメラや、噴火による空気の振動を捉える空振計を近く、増設することにしています。
    気象庁は今後、大涌谷周辺に影響を及ぼす小規模な水蒸気噴火が発生するおそれがあるとして引き続き、
    箱根山に噴火警戒レベル2の火口周辺警報を出し、噴火に伴う噴石などに警戒するとともに、
    自治体などの指示に従って危険な地域に立ち入らないよう呼びかけています。


    関連
    【箱根山】火山活動がより活発化、旅館などに温泉を送っている業者も大涌谷立ち入り不可に [転載禁止](c)2ch.net
    http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1431085838/

    【【箱根山】午前11時までに120回の火山性地震を観測、活発な火山活動続く】の続きを読む

    編集先http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1431090226/



    1: シャチ ★ 2015/05/08(金) 22:03:46.46 ID:???*.net
    産経新聞 5月8日(金)21時55分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150508-00000587-san-soci
     気象庁は今回の箱根山の火山活動で水蒸気噴火が起きた場合、被害の発生地域は、
    避難指示が発令されている大涌谷の半径約300メートル内と想定しており、その範囲外に被害が及ぶ可能性は低いとしている。

     箱根山で起きた直近の火山活動の活発化は平成13年。群発地震が発生し、大涌谷で暴噴が起きたほか、
    地下のマグマの圧力が高まって山が膨らむ「山体膨張」も確認されたが、噴火には至らなかった。

     山体膨張は今回も確認されているが、神奈川県温泉地学研究所によると、山頂周辺の3地点で、
    わずかな膨張を観測したものの、膨張したのは最大1キロあたり数ミリ程度。これは13年の4分の1程度という。

     火山活動の活発化を示す兆候は、ほかにも地下のマグマや水蒸気の移動で地面が長時間揺れる「火山性微動」や、
    通常の地震より揺れの周期が長い「低周波地震」などがあるが、今回は確認されていない。

     東大地震研究所地震火山噴火予知研究推進センターの青木陽介助教(火山物理学)は
    「13年の火山活動は大規模噴火にはほど遠いものだったが、現時点では今回は13年の活動にも及んでいない」と指摘。
    「避難指示地域外で人的被害が発生するような噴火の可能性はほとんどないと考えていい」と話している。

    【【箱根火山活動】「大規模噴火、可能性ほぼない」専門家指摘】の続きを読む

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    1: 海江田三郎 ★ 2015/05/08(金) 19:04:54.57 ID:???*.net
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20150508/k10010073351000.html

    火山活動が活発になっている神奈川県の箱根山の大涌谷について、国土地理院が衛星によるレーダー解析を行った結果、
    最近になって大涌谷周辺の半径100メートル程度の範囲で地面が隆起し、
    中央付近では最大で6センチほど隆起しているとみられることが分かりました。
    国土地理院は、火山活動が活発になっている箱根山の大涌谷周辺の地面に変化がないか、
    地球観測衛星「だいち2号」がレーダーで観測した去年10月と今月7日のデータを比較し、解析しました。
    その結果、大涌谷の斜面では、半径100メートルほどの範囲で地面が隆起し、
    中央付近では最大で6センチほど隆起しているとみられることが分かりました。

    隆起したとみられる場所は、大涌谷の観光施設や駐車場がある場所から東へ100メートルから300メートルほど離れていて、
    現在、立ち入りが規制されているエリアの中にあるということです。
    国土地理院によりますと、先月17日のデータによる解析では、こうした変化は見られず、
    地面の隆起はそれ以降、最近になって起きたとみられるということです。
    解析に当たった国土地理院宇宙測地課の和田弘人課長は
    「今回の解析結果は局所的に地下の浅い部分で起きた膨張をとらえている可能性がある。
    今後は隆起が確認された範囲にさらに場所を絞って地上で詳しい観測を行いたい」と話しています。

    【【箱根山】大涌谷半径約100mで地殻変動、中央付近では最大で6センチほど隆起 「地下の浅い部分で起きた膨張をとらえている可能性」】の続きを読む

    編集先http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1431068012/



    1: 海江田三郎 ★ 2015/05/08(金) 15:53:32.69 ID:???*.net
    http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/life/159570/
    噴火の予兆なのか――。箱根山の不気味な動きに、日本中が大騒ぎになっている。
     気象庁は6日、箱根山の噴火警戒レベルを1(平常)から2(火口周辺規制)に引き上げた。
    小規模な水蒸気噴火が起きる恐れがあり、火山灰や噴石が降る可能性があるという。大涌谷では、真っ白な強い噴気が確認されている。

     箱根山では4月26日から大涌谷付近を震源とする火山性地震が増え、
    箱根町湯本では体に感じる震度1を5日午前6時台に2回、午後9時台に1回観測している。
    箱根山で何が起きているのか。武蔵野学院大特任教授の島村英紀氏(地震学)が言う。
    「箱根山は、いつ噴火が起きてもおかしくない状況です。ただ、いつ起きるかは経験と勘だけが頼りです。
    7万年前に噴火した時には、火砕流が横浜市の辺りまで到達したことが確認されています
    噴火すれば、新幹線のような速さの火砕流が、湘南地区を覆う可能性もあります」

    ■富士山噴火の可能性は?
     危険なのは箱根山だけではない。地球規模で見れば、“至近距離”にある富士山の噴火だ。
    「箱根山と富士山は約25キロしか離れていません。数十万年前に、島が本州にぶつかる形で伊豆半島ができ、
    2つの山は同時期に形成された。関連性は否定できません。世界ではマグニチュード9クラスの地震が起きた後、
    ほとんどのケースで5年の間に、震源近くでいくつもの火山が噴火しています。日本では3.11の後、
    噴火が起きたのは御嶽山の1度だけ。富士山などで、いつ大噴火が起こってもおかしくありません」(島村英紀氏)

     御嶽山の噴火では、東京ドームの容積の4分の1の噴出物(火山灰や溶岩など)だったが、
    箱根山や富士山が“大噴火”すると、その噴出物は東京ドーム約250杯分もの量に達するという。
     元前橋工科大教授の濱嶌良吉氏(地殻変動解析学)は、こう言う。
    「箱根山や富士山の噴火よりも可能性が高いのは、東京直下型の大地震です。歴史的にみても、
    箱根山が噴火することは考えにくい。むしろ、今回の箱根山の動きは、東京直下型地震の“前触れ”ではないでしょうか。
    東日本大震災でエネルギーが“解放された”といわれていますが、関東地方に“移ってきている”と考えるべきです」
     日本列島に、とんでもない異変が起きているのは確かなようだ。

    【【国内】箱根山の危険な動きは「東京直下地震の前触れ」 専門家指摘】の続きを読む

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